トピックス展示会のお知らせ
展示会のお知らせ
ジャパンパック2007 日本国際包装機械展
展示会のようす展示会のようす

展示会のようす展示会のようす展示会のようす

展示製品情報

10月16日〜20日の5日間に渡り、東京ビックサイトにおいて「JapanPack2007」が開催されました。会期中の5日間で12万人以上の方々に御来場いただきありがとうございました。
トタニのブースにおきましては、スタンドパック付き三方製袋機のニューモデル(Dシリーズ)であるBH-60DLLS底が完全なフラットボトムとなるボックスパウチ用製袋機FD-35VLLFサイドウェルドで汎用性の高いHK-40Vに袋の付加価値を高めるVシール装置を搭載し展示いたしました。

三方製袋機におきましては、電子レンジでの使用や金属探知器に対応可能なことにより注目を浴びております透明レトルト用フィルムを用いて,レトルト対応のスタンドパックを200(ショット/分)以上のハイスピードで2列取り製袋を御覧いただき、従来機をお使いのお客様からも非常に大きな反響をいただきました。

今後の展示会におきましても、お客様のニーズに応える製品を提案し続けていく予定でおります。皆様の御来場、誠にありがとうございました。

JAPAN PACK 2007【東京】
日時 2007年10月16日(火)〜20日(土)
場所 東京ビッグサイト 東京都江東区有明3−21−1
主催 社団法人 日本包装機械工業会
展示製品 BH-60DLLS 高速三方シール自動製袋機<スタンドパック装置付>+シャー制御装置仕様
FD-35VLLF ボックスパウチ(角底)製袋機
HK-40V 高速サイドウェルダー Vシール装置付
H P http://www.japanpack.jp/
展示会のようす

New スタンダード BH-60Dシリーズ デビュー!
BH-60シリーズがさらに進化!新たに「Dシリーズ」となりました。
BH−60DLLS

高速三方シール自動製袋機<スタンドパック装置付> + シャー制御装置仕様

BH−60DLLS
※写真は標準機です。

長らくご好評をいただいておりましたBH-60シリーズがこのほど全面的な見直しを行い、「Dシリーズ」として新登場いたしました。
従来機よりもメインのヒータ上下サーボ容量アップにより、高速運転・高圧プレスシールに対応可能。同時に各部の設計見直しにより、部品の長寿命化だけでなく、操作性も向上し信頼度のある高品質な製袋機になりました。
展示会では電子レンジでの使用や金属検知器に対応可能なことにより注目を浴びております透明レトルト用フィルムを用いて、レトルト対応のスタンドパック高速製袋を実演いたします。

製品についての詳しい情報はこちら
New スタンダード BH-6ODシリーズ デビュー!
ページのトップへもどる


FD−35VLLF

ボックスパウチ製袋機

FD−35VLLF
※写真は標準機です。

袋底が完全にフラットになる、合掌ボックスパウチ製袋機。
商品が安定して自立するため、展示効果がアップするニューパッケージをご提供!

商品の中身を入れると直方体のパッケージへと変身。袋底は完全にフラットな為、店頭での商品陳列にもぐらつく事なく、内容量も大きくとれるため、フィルムの節約となり省資源化へも繋がります。
直立バランスがいいラミネートフィルムで作った箱感覚のソフトパッケージ。

製品についての詳しい情報はこちら
ページのトップへもどる


HK−40V

高速サイドウェルド自動製袋機+Vシール装置仕様

HK−40V
※写真は標準機です。

最もポピュラーなサイドウェルド汎用機HK-40Vに、袋の付加価値を高めるVシール装置を搭載して底がフラットとなる角底袋の製袋実演をいたします。
フィルム送り機構にサーボモータを増設することにより,本体部上におけるフィルムテンションの安定化を図り,Vシールカット時に発生するテンション不均衡を軽減し,高品質な製品の安定した高速製袋を実現いたしました。

製品についての詳しい情報はこちら
ページのトップへもどる
 
english TOTANI http://www.totani.co.jp/