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チャックテープを後で付ける(従来の様にフィルムとチャックを同時製造する形態ではない)ためチャック部には、シッカリとした「コシ」があり、袋の開閉がスムーズです。 |
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チャック部が「後付け」のため従来よりもフィルムの厚みの選択の幅が広がります。 |
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サイズ変更が可能です。規格袋サイズにとらわれずに、袋の大きさを自由に決められるのは嬉しいですね。 |
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印刷済のフィルムにチャックテープを後付けするため、印刷される際にはフィルムはまだフラットな状態ですのでお手持ちの印刷機が使用できます。もちろん多色刷りも可能です。 |
| 従来のチャック部分付のポリエチレンフィルムでの製袋とは異なり印刷の幅が大きく広がりますので、さらに外観も美しく、袋の価値がグーンと上がります。 |
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チューブフィルム・シートフィルムのどちらも使えます。 |
(※ただしポリエチレンのフィルムに限ります。) |
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試験運転において「ポリチャック装置」を使用しチャックテープを製袋時に装着する方が、製袋過程でのロス率が低くなりました。 |
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用途:湿気を嫌う薬や雑貨の袋、取扱説明書や車検証といった重要書類入れなどアイデア次第で用途は広がります!
また多色印刷の効果で袋自体が立派な商品になります。 |